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からだとこころの感覚を通じて、今をよりよく生ききるために、何ができるかをわかちあう。

可能の感覚を手にする☆

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    「一億総活躍」のために
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      思い切った政策を。

      1. 地域通貨をつくり、1000兆円超える国債が破綻したときのハイパーインフレに備える。

      2. 集団的自衛権行使の際には、還暦以上の元自衛官を再雇用し、行ってもらう。

      3. 人口に対しての空き住戸の激増をふまえ、新築家屋より、既存の建て替えの奨励。
      政府によるビフォーアフター。

      4. イタリアのように精神病院を廃止し、地域社会で元患者が暮らせるように地域包括ケアシステムを稼働する。それにより精神科患者の社会的入院をなくす。

      5. 雇用安定のため、派遣法改悪をさっそく是正。

      6. 消費税導入前の累進課税税率に戻す。今の金持ち優遇税制をなくす。

      7. 国会で議員が寝てたら、つついて起こすボランティアを。
      | 妄想劇場 | 10:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      晋三協奏曲その2
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        <安全保障外交編>

        本物の安◯首相は、サブロー人気にあやかり、その裏で大事な閣議決定をこっそり決めようとしてます。

        最近の安◯首相の大衆路線に、疑問いっぱいの自◯党議員たち。以下の発言も、大衆をあざむくための戦略だったのだと思いこみます。

        「集団的自衛権?自衛隊の若者が戦場に行ったら、ますます少子化になっちゃうよ。元気なアラフィフ部隊、還暦部隊を作ろう!」

        「アベノミクス?経済成長っていったって一部の株主がもうかるだけじゃ意味ないじゃん。ちゃんともっと課税しなきゃ。」

        「沖縄の基地負担。みんな自分のこととして考えてんの?福島の原発だってそう。そこで働く人たちのほうが国民栄誉賞だよ。」

        そんななか、戦後70年の談話を構想中のサブロー扮する首相に、オ◯マ大統領の部下から、中韓を刺激しないようメッセージが届きます。

        「談話なんて言葉だけ。中韓の代表と三者懇談しよう!」思いつきだけで行動するサブローに閣僚の一人、石◯大臣が疑問に思います。

        (安全保障体制に亀裂が入ったらどうする気だ。いくら戦略にしても、やりすぎ。TPPもあるのに。)

        「よし!こうなったらオ◯マさんも呼ぼう。」

        あまりのことに、皆、仰天します。日中韓の話し合いにスカイプでオ◯マ大統領も参加。

        「歴史上、いろんな意味で、戦争の加害者だったことは事実だし。いろんな意味で引きずっていることも、あると思います。だから自国が第一という考えはないんですよね。三方、いやみんな良しでこれからいこうとしていたただけたら、本当助かります。」

        あろうことか、日中韓米の合議成立。のちに露も加わります。本物の安◯首相は、画策した悪事がサブロー派にすべて覆され、引退。というところで、

        サブローの初夢は終わりました(^_^)

        そして新年初出勤。

        「織田さん、今年もよろしくお願いします。」とサブローに挨拶するOL。
        「こちらこそ、今年定年だけど、よろしく。実はね、ずっと秘密にしてたことがあってね。」

        「なんですか?安◯首相の影武者は聞き飽きましたよ。」

        「そうじゃないんだ。織田信成君じゃないけど、俺も信長の子孫なんだ。」

        「今日はエイプリルフールじゃないですょー(^_^)」

        (本当なんだけどな〜。)
        | 妄想劇場 | 19:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        晋三協奏曲
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          あけましておめでとうございます。新年から妄想劇場をどうぞ。(ダメよ〜、ダメダメ?)

          定年間近のサラリーマン、サブローが自分とそっくりな時の首相、安○晋三と出会います。

          下痢がひどい安○首相は、サブローに自分に成り代わってくれるよう頼みます。最初は嫌がっていたサブローも引き受けざるをえない状況に。

          さてさて、一介の平社員にすぎなかったサブロー。時の政権の格差拡大路線、金持ち大企業優遇に異議を唱えます。

          「なんで介護職員が官僚の半分以下の給料なんだ?この人たちが高齢社会を担ってんだろ?」

          本物の首相が画策していた介護報酬の削減路線を転換。介護報酬の増強路線に転換します。

          「公務員の給料是正、医療報酬の一部の無駄、世界に国費バラマキをやめればいいじゃん。介護サービスのクオリティを上げて、世界に輸出をしよう。原発輸出はハッキリいって危ないし。」

          本物の安○首相はあわてます。そこで、覆面してサブローに近づきます。

          サブロー扮する首相の部下になった本物の安◯首相。年頭の挨拶に悩むサブローに、その時は自分が代わると申し出ます。

          「じゃ頼むわ。よろしくね。」覆面を受け取りサブローは成り代わります。

          (下痢さえ治れば、こやつを今すぐ処分できるのに!)

          暇と時間のできたサブロー。「えっ?産まれた子どもの数が最低?そりゃーダメよー。ダメダメ。超高齢社会を支えられないじゃない。」何気無く手に取った新聞記事を見てびっくりします。

          そこへ、演説中の本物の安◯首相、体調不良の知らせが。すぐにサブローは、代わります。「台本通りに読んでくれたらいいから。」と官房長官。

          サブローは、それを無視。
          「子どもを産みやすい育ちやすい社会にします。教育については、親が金持ちかどうかで学歴が決まるなんておかしいし。貧しくて塾に通えない子どもも、学べる環境にします。て、ゆうか、待機児童ゼロ社会にします。」

          それを聞いた下◯文科大臣。感動して震えます。自身も貧しい子ども時代からはい上がってきた経歴。

          「首相がそうおっしゃるなら、教育再生、もっと良くします!」

          なんと大幅に支持率がアップ。正露丸を飲みながら、本物の安◯首相は、歯ぎしりします。「キー!」
          | 妄想劇場 | 17:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |